「アメリカの良心」と言う言葉がある。
ジェームス・スチュアート(1908-1997)を指して言うのです。
僕は有名女優とラブ・シーンが多いからそうとは思わない。
むしろグレゴリー・ペックが相応しい。
高貴な(役の上で)オードリー・ヘプバーンを自分の部屋に泊めさすとは!!
これぞ「アメリカの良心」どころか「男の良心」!

新聞記者 グレゴリー・ペックが腕を口に入れて噛みつかれ、抜いたら腕があるから
お姫様 ヘプバーンがビックリ!。
監督 ワイラーとペックが事前に打ち合わせをしてヘプバーンの予期せぬ驚きを期待していたわけです。
同様の演出は
ヘプバーンをお好きな lily ちゃん
1

Shelby Flintによる優れた名曲。
僕はディズニーランドに行った事はありませんが園内で流れると誰かが言ってました。
Someone's Waiting For You 待っているならこのかた?↓
2

撮影地:軽井沢の古カフェ他で
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おまけ
もはや芸術の世界、いかが?
追記 15:56
小枝ちゃんをご存知ない読者向けです